感性を磨く。引き出しを多くする。
2025-07-19
Webデザインなら、いろいろなホームページを
映像の編集をするのであれば、用途に応じてテレビ番組・Youtube・ティックトック・インスタのリールなど
ながめるもよし
まねてつくるもよし。
ちなみに私はWebクリエイターだけど、
ホームページのデザインだけでなく、雑誌、お店の外観など、参考にすることも。
看板屋さんは、全国各地の看板を
グラフィックデザイナーさんは、各地のテーマパークを見て回る方も。
映像クリエイターのKさんは、
いろいろな引き出しをもつべく時間のあるときは本屋さんへ行っているようなのですが
教えてくれる雑誌やお店が、私の好みでもあり、たまに送られてくるラインにわくわくします。
例えば、
天文館のゴンザ通りにある雑貨店。
珍しい雑誌などがあるそうです。
そこで購入した博報堂の雑誌「広告」

そして、その雑誌のホームページ。
逸脱した(どうやってつくっているのか)斬新なホームページ
↓スクロールしてみてください。
https://kohkoku.jp/case01/
他にも、BRUTUSさんの雑誌。
キャッチコピーが「ホラー」でなく、あえて「怖いものみたさ」にしているところが面白いのだとか。

わたしも勉強になります。
っていうか、Kさんの視点が面白いです。
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