映像研には手を出すな。マーケティング的思考の本。

2021-12-26

勉強になります↓「映像研には手を出すな」

何気にテレビをつけたら流れていて、娘が
「あ!、これ、見たかったの。」
と、何気に一緒に見て・・・・、はまりました。

おもしろいと思う人と、そうは思わない人との2極化しているようですが
クリエイターの方にはツボる!

創作活動もだけれど、それとなく盛り込んである、金森氏のマーケティング的思考

このマーケティング的思考に興味をもち
ついに、昨日
1巻~6巻、大人買いしました!まあ、6巻だけど^^;

その中のセリフ。
「誰も知らねえ店に、客が来るわきゃないんだ。
店や商品の充実だけを考えても意味が無い。
宣伝なくして、商売は成りたたない!!
良い店なら自然と客が来るという考えは甘い!!」

そうなんです!

ネットショップは販売する手段として必要ですが、
加えて、集客のための広告・宣伝は重要!

ECサイト制作が専門の会社の人が
ネットショップを納品後、リスティング広告を強く推奨していたという話を聞いたことも。

リスティング広告とは、検索連動型広告とも呼ばれ、Google やYahoo!が提供する検索エンジンの検索結果ページにおいて、
ユーザが検索したキーワードに関連した広告を掲載する広告手法です。
1回クリックされるごとに費用が発生するクリック課金が一般的で、テレビや雑誌などの広告とは異なる特長です。

リスティング広告は、yahoo、Google、など。

どんなに素敵な商品も知ってもらわなければ、売れません。
まずは、ここ、重要。

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