オシゴトつれづれ

デスクトップの検索結果のみ自動ペナルティー?

2018-11-12

自分のサイトの1つが、ある日突然!
特定のキーワードで1ページ目から消えました。

1ページ目、2ページ目、3ページ目、、、探しても探しても見当たらない。。。。

スマホやipadではいつものように上位表示されている。
・・・な なぜ????∑(_□_;)ii

冷や汗がでる。。

放置していたら、スマホとipadの上位表示からも消えてしまうのだろうか・・・・?

グーグルの検索結果は、原因がみあたらなければ
数日後に戻ることもあるのだけれど、
怖くて、ま、待てない。。。

ということで、「検索結果が急に下がっちゃった時のチェック・調べ方」を再度見直し、チェックチェック。

グーグルウェブマスターにも登録しているのだけれど
そこにはペナルティーメールは何も届いてなかったので、自動ペナルティー?
・・・となると、やっかい。。。

モバイルフレンドリーをチェックしたり、セーフブラウジングを確認したり
タイトルを変更してみたり、、、思い当たること全部しつくしました。

・・・・結果。

3日後に、いつもの上位表示に戻りました!!!!
☆・゚:*(人´ω`*)ぅ。れ。し。ぃ。。

もしかしたら、何もしなくても元にもどったのかもしれないけれど
デスクトップの検索結果のみ、トップページがインデックスされてなかったので
たぶん、やっぱり自動ペナルティーを受けてたのだと思う;

名刺の扱い方

2017-02-15

名刺。

名刺は、「人」そのものです。
名刺入れに入れるまで、決して気を抜かず、雑に扱ってはなりませぬ。

雑に扱った時点で、
(ああ~そんな人なんだ~)
と、あなたの人となりを見られます。

せっかく、いい感じで名刺交換して、打ち合わせに入っても

相手からいただいた名刺の存在を忘れて、気づけばコースター替わりのようになっていたり
机下に落ちていたり、
無意識に、持っていた手提げ袋に投げ入れてみたり、

してませんか?

Wさんは、コースターがわりになってしまった自分の名刺を見て
(この人との取引は、ない)と思ったそうです。

なので、名刺の扱いはとても気をつけています。
無意識に扱ってしまわないように。

名刺は「その人」そのものです。

気持ちの落としどころ

2017-01-29

ついつい、やってしもうた。。。

Mさんからのご依頼で
とあるサイトのメイン画像の差し替えだけだったのに

メイン画像とサイトのイメージが全く合わなくて

つい、(ここまでなら費用は修正程度で・・・)とサイト全体のイメージを
メイン画像にあわせて若干変更したところ、

人にはやはり好みというものがあるので
Mさんに「だったら、ここはこうして、ああして・・・」と追加変更依頼がきて
結果的に大きなカスタマイズになりもした・・・;

費用と時間的作業対価が全く見合わない状態で、
だからといって、従来のカスタム料金を請求するわけにもいかず
自業自得とはいえ、、
精神・体力ともにやられました。。。。。_| ̄|○lll

でも自業自得なんです。はい。。。

なので、
よかれと思って、よけいな手を加えない!
ということを身に染みて理解しました。

お客様のことを想うと、誰もがついやってしまうことかもしれませんが
行き過ぎたサービスはお互いの心にあまりよい影響は及ぼさず
フリーランスは特に、精神・体力 ともに立ち直るのに時間がかかります。

依頼内容は、”それだけ”と割り切ることも大切です。

疲涙;

やるからには、面白くしたいな~♪

2017-01-18

昨年末、エクセルとワードの講師をさせていただきました
エクセルとワードの講師

助講師をすることは多かったのですが
講師そのものは、はじめてで、
・・・結構、体力いりますね~汗、、ということを実感しました。

ワードやエクセルの参考書は一応あるのですが
・・・どうせなら、面白くしたいな~と思って

実践の練習で使用する資料などは、
こちらでパロディ的なもの(架空の世界の内容のもの)を ご用意 (*´罒`*)

ワードで、ドラえもんの提案した未来企画、とか
エクセルで作成した宇宙旅行のご案内、とか
みなさん、「おもしろい~」と笑いながら、私の企画にひくことなく
実技を終えることが出来ました。

ちなみに、チラシのデザインなどをワードで実践させる際、
お手本資料は、あくまでも”参考”ということを強調し、あとは皆様の好きな画像選びやお色味で、とお伝えしましたら、

皆様、創作意欲があふれでてきたようで、プロ並みのデザインをする方々がたくさんいらっしゃいました。

びっくりです。

やはり、一人ひとりにはたくさんの創作意欲があるんです!エクセルとワードの講師

それを、教科書通りとか、これに習って、、としちゃうことで
せっかくの”場”で眠らせてしまうんですよ、きっと。

可能な限り、その人の個性を生かせるような、
引き出せるような
そんなやり方に持っていけたら
授業でも仕事でも、ワクワクしながら素敵な何かが生み出されるのかも、と思うことでした。

写真(右)は、講座終了後の打ち上げにて♪

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